桜花往生

kanayano版日本近代史。

2010/09/20(Mon)

ゆさ様より古巻・拓真(少年時代)を頂きました。

もし私が新聞社の編集局長なら、

一面トップ、2段黒地白抜き太G、 写真5段、100行、3社に追記

という、改元に近い特例扱いをするであろう、大事件が起きました。
ゆさな日々」のゆさ様より、ウチの北条古巻、舎人拓真の超美麗イラストを頂きました…!!

ゆさ様の古巻と拓真

第35話で、さよならも言えずに別れた古巻と、その親友拓真が再会するのですが、まさにその瞬間を描いていただだきました!古巻髪結ってる!ちゃんと喪服着てる!(当日は曾祖母の葬式)そして誰よりもその再会を心待ちにしていた、拓真の表情…!!!まさに作者の意図したとおりです!ゆささん凄すぎる…!!

 本当に本当にありがとうございました.+:。(´∀`)゚.+:。
 
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2010/11/04(Thu)

爆丸さまより孝子をいただきました。

いうなれば、辛酉の年でもないのに革命の起きてしまうような衝撃をお送りします。 
易姓革命が起こったわけでもない明治維新はrevolutionではなくて、rebirthだと頑なに思っているkanayanoですが、 そんな議論はどうでもよくなりました。

 私が一方的に押しかけまくっている「中華史工房」の爆丸様より、うちの孝子を描いていただきました 。
 どおーーーーーん
101102.gif

 「もうっ。ちゃんと私の話きいてるんですか、古巻さん」 


 かわえええええええ!!!ヽ(゚Д゚;)ノ!!!!!!!

 りぼん!ツンデレ!ツ ン デ レ …!腕組みしてるとことか、うっかり本編で描き忘れていたけれどこの子腕組みよくするのよ…!!! 桜色の着物も素敵過ぎる…!!
 私が勝手に押しかけコメントしているだけなのに、こちらの作品もちゃんと読んでくださっていることに上げる頭が無いです。爆丸さん、本当にありがとうございました☆
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2010/12/21(Tue)

ありま氷炎さまより輝也をいただきました。

「明日誕生日なんですよ~」と愚痴してみたらこんなものがとどきました。どーん

ForMsKanayano.jpg

 輝也……!!!Σ(lliд゚ノ)!!!わなわな
 すみません、一人幸せで ←食い逃げ
 吉岡 輝也(仙 輝煌)とはこんな奴(こちら
 この着物の模様といい、髪飾りといい、もう、もうそうなの、作者はこんな輝也を頭に描きながら書いていたのよ……!! (じたばた)
 気の強そうな感じも、でもまだ幼いですという絶妙加減が秀逸!!
 ええ、翔にロチューをかますあの輝也ですよ!
 作者の残念イラストに一石投じてくださった一枚です!
 私が勝手に押しかけているだけなのに、本当にいつもいつもkanayanoの子守をさせてしまってごめんなさい!
 本当に本当に、タカオもありまさんも大好きです!

 ありまさん、本当にありがとうございました。
 いつもお話聞いてくださってありがとうございます。
 そして南国クリスマス編超楽しみにしています☆
 
 18歳と●か月のkanayanoも、どうぞよろしくお願いします(^^)

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2011/03/23(Wed)

ありま氷炎さまより主人公6人、ゆささまより古巻をいただきました。

こんばんは!kanayanoです。
青森は今日も雪が降っています。
昨日はわりと暖かくて、ジャケットとストールにパンプスで街を歩けたのですが、今はキーボードを打つ指先が冷たいです><
全国的な電力不足資源不足により節電が推奨されていますね。
我が家でも極力ストーブをつけないようにしています。
震災前は必要最低限と思いつつも1日3時間以上は暖房していましたが、今は寝る前の30分だけにしています。
ヒートテックにトレーナー、マフラーをしてアウターを着て、タイツ、ジャージ、靴下着用で毛布をかぶっています(笑)
普段から節約に心がけていれば、実は灯油代も随分節約できたんですね。怪我の功名というやつでしょうか。
 さて、青森では冬に逆戻りしてしまいましたが、それでも暦の上では天上の陽の光に柔らかなにおいを感じる季節となりました。 
いつもお世話になっているありま氷炎様と共同で、「春企画」なるものをやりました^^
春を題材にしたお互いの作品のイラストを書くというものです。
と、いうことで、ありまさんに「櫻花往生」の五人の主人公を描いていただきました^^
じゃーん☆

oukaourai.jpg

えへへ~!かわいいでしょ?
左から、輝也、孝子(後)、拓真、古巻、桔華です^^
綺麗な桜の下で、みんなでお花見でしょうか?楽しそうですね。輝也と孝子の軍服姿が勇ましいです。
私が「早く昭和が書きたい><」と言っているのを見越して、大人になった彼らを書いていただきました。昭和一桁というとどうしても暗いイメージが付きまといますが、その中にも一時の休息のような、穏やかな日々があったんだね、ということも思い出させてくれるイラストです。
ありまさん、本当にありがとうございました!

今回はなんともう1枚!
ゆさ様から、こちらも大人な古巻を頂きました☆
美麗イラストをご覧あれ。

ayanosankomaki.jpg

もー、みてくださいよこの哀愁。
生意気ながきんちょを卒業して、素直な青年に育ちました。
古巻が髪を切らないのは、劇部の友人が古巻はしっぽ髪じゃなきゃやだと言ったから大好きな先代桜花に「結髪は武士の誇りなのです」と言われたから。それをかみしめるような古巻のこの表情。とても素敵です。
ゆささん、本当にありがとうございました^^
ふと彼のことを思い出していただけたようで、最近出番の無かった古巻がとても喜んでおります(笑)

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2011/07/07(Thu)

ゆさ様より拓真、古巻、孝子をいただきました。

お久しぶりです。kanayanoです。
前回記事にも書きましたが、突然の思いつきで1カ月ほど旅に出てまいりました。
浦賀の友人宅に滞在し、日程が合う限り関東在住の友人らに会い、たくさん話を聞かせてもらいました。
さらに6月下旬には奈良・京都一人旅を満喫。向こうに1週間ほど「居続け」しました。
たくさんの「人」に出会う旅。それは古今東西を問わず、本当に素晴らしい出会いでした。
そしてそして!
前回記事でも少し触れましたが、私が一方的に大好きなゆさ様にお会いいたしました!!(><)
そしてなんとなんと!こんな美麗イラストをいただいてしまったのです!
思う存分自慢させてくださいませ!じゃーん☆

ゆさ様の古巻と孝子と拓真

古巻、孝子、拓真です!きゃー!!!(じたばた)
しかもこれ、手渡しでいただいたんです!ゆささんの絶妙な色使いとか、コピックの濃淡とか、美しすぎるミリペンの跡とか!!(落ちつけ)
いただたその場で上野にいるみなさんにこの幸せをおすそ分けしようかと思ったくらいです!
見てくださいこの3人の着物の模様、手書きなんですよ。
孝子の赤いリボンがかわいすぎるようっ(><)
しかもその約1カ月の後、山種美術館に行きたいと再びゆささんをお誘いしたところ、快く快諾をいただき、先日またお会いしてきました^^
その際はなんとたくさんのおみやげも頂き、しかもロコモコ食べながら歴史トーク+αで約5時間滞在し(何事)、興味深いお話をたくさんたくさん聞かせていただきました☆
(しかも私、奈良滞在中に一人酒をして前途不明になるまで酔っ払い、深夜にゆささんに謎のメールをしてしまったのです…薬師寺の伽藍が素晴らしかったということを伝えたかったのですが。本当にごめんなさいでした~><。)
なんだかお会いできたのがうれしくていろいろと舞い上がってしまいました^^;
でも本当に楽しかったです!ゆささん、本当にありがとうございました☆

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2011/07/21(Thu)

ありま氷炎さまより、北条古月と最上桔華をいただきました。

ありまさんの桔華と古月

ありま氷炎様から、こんな素敵な桔華と古月をいただいちゃいました~!
えーとですねえ、私がかなり偏った方面の賄賂を贈ったのですが、そうしたらこんなすばらしいお返しが…!!
これもきっとトシさんのお導きなのかしら…と、げふんげふん。

愛しい人の胸に抱かれながら、それでも不義を自覚している桔華の不安な心情。
びしびし伝わってきますね!
古月こんなにイケメンて、ほんとにお前救いようが無いな!!(笑)

現在、ありまさんと「春企画」に続いて「夏企画」を検討中です。
夏をテーマにお互いのキャラクターを描く!ということで、今回はありまさんの「フォーグレンの神官」から女性3名を描かせていただいているのですが、いつになく気合が入っています。乞うご期待!(ありまさんの夏桜花にです笑)
ありまさん、いつも本当にありがとうございます☆これからも宜しくお願いします^^


「陸奥湾」は50話程度の短編に仕上げるつもりが、現在38話付近ようやく折り返しといったところ。
のろのろ書くのもいい加減にしなさい、しかも公然と不倫を肯定すんなとお叱りを頂きそうな展開が続いていますが、「最後の主人公」誕生に向けて「ここで諦めてはいけないよ…」と某バスケ部顧問の先生が日夜耳元で囁いてくれています。

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2011/08/03(Wed)

ありま氷炎さまより、拓真・古巻、輝也(大人版)をいただきました。

ありまさん夏企画

ありま氷炎様と合同で「夏企画」やりました☆
夏をテーマに、お互いの作品のキャラクターを描く!というゆるい感じのノリでしたがとってもとっても楽しく描かせていただきました^^

ありまさんは上イラのかわいらしい(問題発言!?)3人を描いてくださいました~!
左から輝也、古巻、拓真です。
涼しげで楽しそうな拓真、それよりも暑くて不快そうな二人(苦笑)
輝也の軍服がはだけててセクシーと思ったのは私だけではないはずです。
輝也と古巻が顔を合わせるのは昭和以降(30歳を越えてから)になるのですが、この二人は相性が良くないみたいで(というか古巻が輝也のことが気に入らないらしくて)孝子やその他を含めてびみょーな距離感になるのですが、ある意味でKYな拓真がそこを取り持つという構図、このイラストに表れていると思いません?
私何も言っていないのにここまで描いてくださったありまさん、スゴイ!
秋企画も楽しみにしています☆

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2011/09/25(Sun)

ゆさ様より仙煌輝をいただきました。

ゆささんの輝也

日々ラブコールをおくっておりますゆさ様(ゆさな日々)よりこんなに素敵な輝也をいただきました~!!
作者瀕死(←
もうもう本当に本当にこれ美しすぎて、ぜんぶすっとばして輝也登場を全力で書きたい勢いです(息切れ)
この色使い…(絶句)白い中に薄紫の色調がふつくしい…!!
もう今の桔華編を一年近く連載しているというのに、かれを覚えていてくださってうれしいです!
「行先は北京か?」(「傾城傾国」(3)参照)
というのは、彼の想い人(男性)の女が北京にいるらしいということをつきとめた彼が、男に詰め寄っているセリフです。
↑と書くとなんかおどろおどろしい感じですが(笑)、ゆささんが筆を執るとこんなにふつくしい男の姫君に…!!
ゆささん、いつも本当にありがとうございました~☆
(またこっそり賄賂を贈りますネ^^)

よおし、早く軍服の輝也が書けるよう、桔華編ラストスパートがんばるぞ!!

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2011/11/26(Sat)

ゆさ様より古巻をいただきました。

ゆささんのふつくしい古巻

いい加減に新章を始めたいのですが、なかなか筆が進まないkanayanoに超強力な援軍が参上。
ゆさな日々」のゆさ様より、直筆古巻が見参。
アップテイル……!!∑q|゚Д゚|p
(※髪を高く結い上げる意で文乃造語)
緑のお召し物が彼によく似合っていますね^^
分厚い本を積み上げ、付箋はさみつつ日本の古典を読み進める姿、絶品です!
「和書」なんですよ。ページごとに四角い枠があるの。
万葉集(全4500首)の分厚さ、新古今集の註、本当にそれを読んだことがないとこの表現はできないと思う。絵師様の経験値恐るべし。
古巻は昔から思索を深めるのが好きで、和洋問わず桜花の蔵書を読み漁っているという設定があるのですが(たぶん作中書いてないのですが←)、
なんでゆささんにはわかったんだろう~>< ゆささん読解力恐るべし……!!

自慢しますが、このほかにも勇猛な翔や、雪山の晴子や、輝也(女)と孝子(女)とかたくさんいただいてしまいました。そのクオリティの高さにヒイイ!となっております。

いつも本当にありがとうございます><
これからも大好きです(^0^)/☆

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2012/06/28(Thu)

ゆさ様より星を見る古巻をいただきました。

ゆささんの古巻2

「時間ねえええ!!!」と言い訳をしながら更新をさぼっていたら、ゆささまより美しすぎる古巻が届きましたどーん。

み ど り … !!(←

もはやこの感動に言葉などいらない、的な意味不明ワードで感極まりました…!!

古巻は、幼少期に友人の拓真とともによく星を見に行っていました。(「北条古巻」参照)
おそらく、拓真に引っ張られているうちに古巻も夜空を眺めてなにがしかを思えるようになったのだと思います。
今は離れ離れで暮らしていても、古巻は夜空を見上げてるのでしょうか。

見上げていますとも…!!だってゆささんがそうおっしゃるから……!!(←ゆささん贔屓のkanayano

拓真は記憶を失い、古巻は拓真は死んだと思っておりますが、再会はありえますでしょうか。
本編、次回からは桜花・古巻サイドのお話です。
(番外編との同時連載です)

そんなわけでみなさまにはふつくしすぎる古巻で目を潤していただいて、
その隙にこっそり更新しておきますね。

ゆささん、いつも本当にありがとうございます~☆


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作者


Author:kanayano
16歳の時に書いた脚本のエチュードを書き連ねています。
かなやのぶ太名義、私生活ブログはこちら

最新記事

目次

※カテゴリは話数降順に並べておりますので、こちらから入っていただければスクロールでご覧いただけます。

■1、発芽―grow out― (65)
1、最後の恋人 (4)
2、北条古巻 (16)
3、少年と少女 (1)
4、はじまりの業火 (15)
5、月下の惨劇 (1)
6、「傾城傾国」 (28)
■2、着蕾―The bud― (54)
1、孝子、決別 (8)
2、青 (1)
3、吉岡輝也の憂鬱 (20)
4、田園都市、春 (18)
5、大陸の覇者※連載中 (7)
■ 番外『陸奥湾を抱く街』 (59)
1、明治37年、最上桔華 (8)
2、わたしの祖国 (11)
3、陸奥湾を抱く街 (9)
4、祭りのあとに (12)
5、裏切りの祖国 (13)
6、「いのち」 (6)
■番外『仮宿の楔』 (16)
1、奇人二人 (7)
2、「めらんこりあ」※連載中 (9)
読者様から頂いたイラスト (11)
from kanayano (9)

「本編」これまでのお話


<「5、大陸の覇者」登場人物>

伊藤 翔
21歳。幼いころに大陸に移住し、10歳の時に馬賊に家族を殺され、連れ去られた。18歳の時に家族の敵の一族を惨殺。現在は牢屋に投獄されている。支那名は梁文山(リャンウェンシャン)。
梁 生高(リャン シャンカオ)
38歳。父親は馬賊の統率者である「当家」梁続山。3年前、翔に父、母、弟を殺された。現在は周辺の「当家」を束ねる「攬把」。
李 爛華(リ ランホア)
23歳。村の青年。当家の一人。翔が村に連れてこられたころからの友人。
楊 和(ヤン フー)
18歳。字は子杏。爛華と同じく、翔を幼いころから知っており、獄中の彼の世話をしている。未亡人。

■「2、着蕾
大正4(1916)年。火事の中で記憶を失った弟・拓真の力になりたいと、自らも陸軍士官となることを決意した舎人孝子。日清両国の裏取引の対価として来日した吉岡輝也もまた、自らの庇護者である陸軍大将白河川修の計らいで、士官学校に入学する。奇しくも、士官学校予科では性別を偽って入学した孝子――雄一郎と名乗る――と同期であった。(1、孝子、決別
大陸進出を目論む帝国陸軍大佐久坂廣枝と、上海で裏を取り仕切る輝也の母親・仙楽弥が手を組んだ。楽弥の店で働く芸妓、宿禰緑子は、拓真と出会う。緑子は拓真に「また会いましょう」と告げて、その場を後にする。(3、吉岡輝也の憂鬱
大正9(1920)年。当代の人気歌人である最上桜花の下で暮らしている北条古巻。父親の愛人でもある桜花に、素直になれずとも平穏な日々を暮していた。身一つで転がり込んできた朝倉千鶴、桜花が朝鮮人街で助けた孫秀英。桜花と古巻の暮らしにも、新たな仲間が加わった。(4、田園都市、春

「番外」これまでのおはなし


2、「めらんこりあ」 登場人物>

舎人 耕三郎
陸軍大尉。27歳。
北条 古月
会社社長。26歳。会社の規模を大きくすべく、奔走している。
山方 明恵
16歳。美人だがめっぽう弁が立ち、家族から「奇人」と呼ばれている。そのせいで家を出た。
北条 篠
古月の妻。21歳。
北条 由枝
古月・篠の娘。4歳。

■「番外『仮宿の楔』
明治34年、東京。近衛師団に所属する舎人耕三郎大尉は、師団長・白河川修の来訪とともに、自分を訪ねる女の存在を知る。耕三郎を出せと叫ぶ女。そこに、耕三郎を知る商人、北条古月が通りかかる。女に帰れと宣う耕三郎。古月は女――山方朝重を連れて、一先ずその場を退いた。(1、奇人二人

おことわり

※当作品は物語のモチーフを実在の事件、人物に依拠していますが、事実関係は一切ございません。

※一部に暴力、流血、性的表現を伴う記事がございます。記事冒頭に注意書きを添えてありますので、閲覧の際にはご注意ください。

※本文中で中国語、ハングル、英語等の表現がありますが、作者の過小な語学力で作成しているため、ネイティブのものとは大きく異なる場合があります。ご了承ください。

※当ブログはリンクフリーですが、ご一報いただければこちらからもお伺いいたします。相互リンク大歓迎です(※アダルトサイトは除く)。

※拍手コメントをいただいた場合、同じ拍手内に返信をしております。ご確認をお願いします^^

皇国の黒鷲

黒澤修吾の孫であり、吉岡輝也の甥にあたる、黒澤一臣総理が担う平成日本のかたちとは。緒方順様と共同制作です。